【シンガポール現地採用】私がSIMBAをおすすめする理由|実際に使って感じたメリット・デメリット
はじめに

シンガポールの現地採用として働く皆さん、「シンガポールで通信費をもっと安くしたい」と感じたことありませんか?
私はもともとSingtelを使っていたのですが、毎月40ドルの出費が地味に痛いと感じ、思い切って2年前に格安SIMの「SIMBA」へ乗り換えました。今は月10ドルのプランを使っていますが、個人的には十分だと感じています。
一方で、地下鉄やCIQ周辺では電波がほとんど入らない場面も。
この記事では、大手キャリアからSIMBAへ乗り換えた私が感じた、リアルなメリット・デメリットを、実体験ベースで詳しく解説します!

SIMBAにはメリット・デメリットがあります。
この記事を読めば、SIMBAへの乗り換えが自分に向いているかどうかがわかります!
シンガポール現地採用の人にSIMBAをオススメする理由
シンガポールで働く現地採用の人にとって、毎月の固定費は大きな負担。生活するには、家賃、通信費などの固定費をいかに抑えるかはけっこー重要。
特に通信費は実はデータ自体はそんなに使っていないのに、気づかないうちに高額になりやすい支出のひとつ。実際に私も以前は大手キャリアのSingtelを使っていましたが、SIMBAへ乗り換えたことで通信費を大幅に削減できました。
ここでは、実際にSIMBAを2年間使ってみて感じたSIMBAのメリットを紹介します。
SIMBAは大手3社より月額料金がとにかく安い
SIMBA最大の魅力は、なんといっても圧倒的な料金の安さです。
私は以前Singtelを利用していましたが、毎月40ドル前後かかっていました。一方、SIMBAへ乗り換えてからは毎月10ドル程度です。通信費が4分の1になったことで、年間では数百ドル単位の節約につながりました。

私はシンガポールの現地採用なので、家賃や食費に加え、通信費という固定費を下げられるメリットはめーっちゃ大きいです。
「通信費は最低限にしたい」という方には、SIMBAはかなり相性が良い選択肢といえると思います。
SIMBAはデータ容量が多くコスパが高い
格安SIMというと、「データ容量が少ないのでは?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
いえいえ、ご安心ください。SIMBAを実際に使ってみると、データ容量不足を感じることは全く!ありません。私が使っている最安プランでも毎月400ギガですから(笑)動画視聴やSNS、GoogleMap利用が中心であれば、日常生活で困る場面はありません。
また、通信速度も想像以上に快適。というか特段大手との差を感じることはないかも。
Web検索やYouTube視聴程度なら、ストレスを感じることはほぼありません。
「安い=遅い」というイメージを持っている方ほど、SIMBAのコスパの良さに驚くと思います。
SIMBAはマレーシアでもデータローミングが使いやすい
平日オフィスワークの日はシンガポール、週末はジョホールバルで暮らす私たち夫婦。
SIMBAはマレーシアでのデータローミングにも対応しているため、追加SIMを用意しなくても、そのまま使えちゃうのも控えめにいって最高。
私はeSIMを使っていて、SIMBAは全てのプランにデータローミングが含まれているので、ジョホールバルに入ったらスマホの「データローミング」をオンにするだけで簡単に繋がっちゃいます。
特にCIQ通過後すぐにネットが使えるのは本当に助かるし、eSIMだからSIMの入れ替えもふおうなのもありがたい。
頻繁にマレーシアへ行く人にとって、この使いやすさは大きなメリットです。
SIMBAは現地採用の固定費削減に向いている
現地採用の人は、通信品質よりも「コストとのバランス」を重視する人も多いです。
その点、SIMBAは「必要十分な通信環境を安く使える」という特徴があります。
もちろん、大手キャリアと比較すると弱点もあります。しかし、普段使い中心であれば、大きな不満なく利用できるケースが多いです。

「通信費を抑えながら、普段使いは快適にしたい」という方には、SIMBAはかなりおすすめできます。
SIMBAへ大手から乗り換えて感じたメリット
SIMBAは料金の安さだけでなく、実際に使ってみると「思った以上に快適」という点が印象的でした。ここでは、私がSingtelからSIMBAへ乗り換えて感じたリアルなメリットを紹介します。
私がSingtelからSIMBAへ乗り換えたきっかけ
私がSIMBAへ乗り換えた最大の理由はいたってシンプル。毎月の通信費を下げたかったからです。
Singtelは通信品質が安定している反面、料金はけっこう高めでした。現地採用として生活し毎日節約して生活している中で、「ここまで高い料金を払う必要はあるのか」と感じるようになりました。
そこで会社の先輩に相談し、おすすめしてもらったのがSIMBAでした。
月10ドル前後という価格を見た時は、正直かなりびっくり。Singtelの4分の1。そして迷わず乗り換え、実際に使ってみると想像より快適に利用できています。

毎月の通信費が10ドルって、地味にすごく助かる。正直、「もっと早く乗り換えればよかった〜」と感じたのが本音です。
SIMBAでも通信速度は日常利用で問題なし
格安SIMで気になるのが、通信速度。
結論からいうと、日常利用レベルではほとんど問題ありませんでした。
私は普段から以下の用途で使っています。
- YouTube視聴(電車などの移動時間)
- LINE通話
- GoogleMap
- Web検索
- ワードプレスでブログを書く
これらの利用で大きなストレスを感じたことはありません。
もちろん、時間帯や場所によって多少の差はあります。しかし、大手キャリアとの差を強く感じる場面は意外とあんまりないかも。
「格安SIMは遅い」というイメージだけで避けちゃうのは少しもったいないと感じます。
SIMBAはジョホールバルでも追加設定なしで使いやすい
シンガポール在住者にとって、マレーシア利用のしやすさは割と重要です。
SIMBAはジョホールバルでも問題なくスムーズに通信できます。eSIMなので特別な設定をしなくても、そのままローミングが使える点が便利でした。
例えば、以下の場面で役立ちます。
- Grabを呼ぶ
- GoogleMapで移動する
- レストラン検索をする
- WhatsAppを確認する
現地SIMを購入する手間がないため、短期滞在なら十分便利です。
また、海外SIMとしても使いやすいため、「シンガポール+マレーシア」を頻繁に移動する人には相性が良いと感じます。
SIMBAは契約縛りが少なく気軽に試せる
大手キャリアは、契約条件が複雑なことがあります。これは日本も同じですね。
一方、SIMBAは比較的シンプルです。
オンラインで申し込みしやすく、契約ハードルも高くありません。料金体系もわかりやすいので「とりあえず試してみようかな」という使い方ができます。
特に現地採用の場合、数年単位で住むかどうか未定な人も多いのでは?そのため、柔軟に契約できるSIMBAはそういった面でもいいチョイスになると思います。
まずは一度使ってみて、自分の生活エリアで問題ないか確認するのがおすすめです!
SIMBAへ大手から乗り換えて感じたデメリット
SIMBAはコスパの良さが魅力、と色々お伝えしてきましたが、実際に2年間使ってみるとまあ、「安いなりの弱点」もやっぱりあります。ここでは、乗り換え前に知っておきたいデメリットを正直に解説します。
SIMBAは地下鉄で電波が弱い
一番ストレスを感じるのは、地下での通信環境。
特にシンガポールは狭い国土の中でたくさんの電車が地下を通っています。正直、SIMBAは駅や区間によって完全に電波が途切れることがあります(笑)簡単なウェブへのアクセスもできません。なので移動中にもお仕事などの作業をしたり、常に連絡が取れる状態でないといけない人には不便かもしれません
Singtel利用時はそこまで気にならなかったため、この差はSIMBAのデメリットだなあ、と感じます。
「地下鉄でも常に通信したい」という人には、SIMBAはやや不向きです。
SIMBAは場所によって通信品質に差がある
SIMBAは地下鉄だけでなく、エリアによって通信品質にばらつきがあります。
オーチャードやCBDなど中心部では全く問題ありませんが、建物の奥や郊外(ウッドランドCIQエリア周辺など)では電波が入らないこともしばしば。
また、混雑時間帯は速度が落ちることもあります。
普段使いでは困らないレベルではありますが、「常に安定した高速通信」を求める人には物足りなさを感じる可能性があります。
SIMBAはオンラインサポート中心で不安を感じることもある
SIMBAは基本的にオンラインサポートが中心。
店舗で直接相談できる大手キャリアと比べると、トラブル時に少し不安を感じる場面があります。
特にSIM設定やeSIM切り替え時など、英語でのやり取りが必要になることもあります。ただし、基本的な利用で大きなトラブルはほとんどありません。

実際SingtelからSIMBAへ乗り換えた時、全てオンラインで手続きは完了しましたが、特段トラブルもなくあっという間に手続き完了できました✨
「何かあったら対面で相談したい」という人には、大手の安心感のほうが合っている可能性があります。
SIMBAが向いている人・向いていない人
実際に使ってみて感じた、SIMBAの向き不向きは以下の通りです。
向いている人
- 通信費をとにかく安くしたい
- 日常利用が中心(SNS・動画・地図)
- ジョホールバルなど海外利用もしたい
- 細かい通信品質よりコスパ重視
向いていない人
- 地下鉄でも常時通信したい
- 常に高速・安定通信が必須
- 店舗サポートを重視したい
自分の使い方に合うかどうかが、SIMBA選びの一番重要なポイントです。
SIMBAと大手3社を比較
SIMBAへ乗り換えるか迷う最大のポイントは、「大手キャリアとどれくらい違うのか」ですよね。ここでは実際の使用感ベースで、大手3社との違いを整理します。
SIMBAとSingtelを比較
Singtelはシンガポール最大手で、通信品質の安定性はトップクラス。地下鉄や郊外でもつながりやすく、ビジネス利用でも安心感があります。
一方で、料金はかなり高めです。私の場合はSIMBAに乗り換えて月額が約4分の1になりました。
比較まとめ
- 通信品質:Singtelが上
- 料金:SIMBAが圧倒的に安い
- 安定性重視ならSingtel、コスパ重視ならSIMBA
SIMBAとStarHubを比較
StarHubはSingtelに次ぐ大手で、料金と品質のバランス型です。
都市部では安定していますが、郊外や地下ではやや差を感じることがあります。SIMBAと比較すると、料金はまだ高めです。
比較まとめ
- 安定性:StarHubがやや優位
- 価格:SIMBAが安い
- バランス重視ならStarHub、節約重視ならSIMBA
SIMBAとM1を比較
M1 Limitedは比較的リーズナブルな大手で、コスパ重視ユーザーに人気があります。
ただし、SIMBAと比べると料金面ではまだ差があります。また、プラン内容もSIMBAの方がシンプルでわかりやすい印象です。
比較まとめ
- 価格:SIMBAが安い
- わかりやすさ:SIMBAがシンプル
- 安定性:ほぼ同等だが大手に軍配
大手3社からSIMBAへ乗り換えるべき人の特徴
実際に比較して感じた結論はシンプルです。
SIMBAは「通信品質のわずかな差より、毎月のコスト削減を優先したい人」に向いています。
特に以下のような人にはおすすめです。
- 現地採用で固定費を下げたい
- 通信は日常利用がメイン
- マレーシア利用も多い
- コスパ重視で選びたい
逆に「常に完璧な通信環境が必要」という人は、大手キャリアの方が安心です。
SIMBAへの乗り換え方法と注意点
SIMBAはオンライン完結で申し込みできるため、手続き自体はシンプルです。ただし、事前に知っておかないと「思ったより面倒だった」と感じるポイントもあります。ここでは、乗り換え手順と注意点を実体験ベースで解説します。
SIMBAへ番号そのままで乗り換える手順
SIMBAはMNP(番号そのまま乗り換え)に対応しています。基本的な流れは以下の通りです。
- SIMBA公式サイトで申し込み
- eSIMまたはSIMカードを受け取る
- 現在のキャリアでMNP予約番号を取得
- SIMBA側で開通手続き
- 回線切り替え完了
手続きはオンライン中心なので、店舗に行く必要は一切なし。
注意点として、切り替えタイミングを間違えると一時的に通信が使えなくなるため、余裕のある時間帯で行うのがおすすめです。
eSIM対応端末なら即日開通できる
eSIM対応スマホであれば、SIMカードの配送を待つ必要がありません。
私の場合もeSIMを使いましたが、申し込みから数時間で開通できました✨乗り換えると決めてから、すぐに使える点はかなり便利です。
特にシンガポールでは、短期間での切り替えニーズも多いため、この即時性は大きなメリットです。
ただし、端末がeSIM非対応の場合は物理SIMが届くまで待つ必要がありますのでご注意を⚠️
SIMBA契約前に確認したい注意点
乗り換え前に必ず確認しておきたいポイントは以下の通り。
- 地下鉄での通信品質
- 自宅や職場の電波状況
- マレーシアローミングの利用頻度
- サポートは基本オンライン対応
特に地下での通信は、実際に使うと差を感じやすい部分です。

「どこでも完璧につながる」と思っているとギャップが出るため、用途を明確にしておくことが重要です。
SIMBAをお得に使うコツ
SIMBAはただ契約するだけでなく、使い方次第でさらにお得になります。
おすすめの使い方は以下です。
- Wi-Fi環境を積極的に活用する
- 動画は画質を調整する
- ローミング利用を前提にプランを選ぶ
- 必要以上の大容量プランを避ける
特にシンガポールはWi-Fi環境が整っているため、モバイルデータを節約しやすい環境です。
使い方を工夫することで、月10ドルでも十分満足できます。
SIMBAはこんなシンガポール現地採用におすすめ
SIMBAは「誰にでも最適」というタイプの回線ではありません。実際に使ってみると、向いている人とそうでない人がはっきり分かれます。ここでは、現地採用の生活スタイルを前提に、SIMBAが特におすすめできるケースを整理します。
① 通信費を毎月節約したい人
とにかく固定費を下げたい人にはSIMBAは非常に相性が良いと思います。
私はSingtelからSIMBAへ乗り換えて、月額が約4分の1になりました。これって現地採用の私にとっては年間で見るとかなり大きな差なんですよ。。。
現地採用の場合、給与がシンガポールドルでも支出は積み重なります。その中で通信費を抑えられるのは大きなメリットであることは間違いなし!
私のように、「基本wifiを使うし、外での通信品質は最低限でいいから、とにかく安くしたい」という人には向いています。
② ジョホールバルへ頻繁に行く人
シンガポール在住者は週末にジョホールバルへ行く機会も多いです。
SIMBAはマレーシアローミングがそのまま使えるため、現地SIMを買う必要がありません。
CIQを抜けた直後からそのまま使えるので、
- Grab配車
- GoogleMap
- レストラン検索
などがすぐ使えるのはかなり便利。
「シンガポール+マレーシア移動が多い人」には特におすすめできます。
動画視聴やSNS中心で使う人
SIMBAはヘビーユーザー向けというより、ライト〜ミドルユーザー向けです。
日常的に使う範囲であれば、特に問題は感じにくいです。
- YouTube
- LINE
- Web検索
このあたりが中心であれば、ストレスなく使えます。
逆に、大容量のデータ通信や常時高速通信が必要な人には不向きです。
地下鉄での通信品質を最優先しない人
SIMBAの弱点は明確で、地下鉄では電波が不安定になる、というか入りません。
そのため、
- 移動中に常にオンラインで作業したい
- 地下でも動画を途切れず見たい
という人には向きません。
一方で、
- 地上での利用が中心
- 移動中はオフラインでも問題ない
という人であれば、大きな問題にはなりません。

ちなみに筆者はYoutube Premiumに加入しているので、会社からの帰りの電車はオフラインのまま動画を見る時間に充てています。
SIMBAは「完璧な通信」ではなく、「コスパ重視の実用回線」と考えると納得感があります。
よくある質問
SIMBAへの乗り換えを検討する際に、多くの人が気になるポイントをQ&A形式で整理してみました。実際の利用経験をもとに回答します。SIMBAへの乗り換えを検討されている方の何か参考になれば嬉しいです🎵
Q1:SIMBAはシンガポールで本当に繋がる?
結論として、日常利用では問題なく繋がります。
都市部(CBD・オーチャードなど)では安定しており、SNS・動画・地図アプリも普通に使えます。
ただし、地下鉄レッドラインや一部の建物内、郊外では電波が弱くなることがあります。ここは大手キャリアとの明確な違いです。
Q2:SIMBAはマレーシアでも追加料金なしで使える?
基本的にはSIMBAは全てローミング対応プランなので、追加料金なしでそのまま使えます。
特にジョホールバルなどの近距離移動では、追加SIMなしでそのまま通信できるのが便利。
ただし、プランによって条件が異なるため、契約前にローミング対応範囲や使用可能データ量は確認しておきましょう。
Q3:SIMBAへ乗り換える時に電話番号は引き継げる?
引き継ぎ可能です(MNP対応)。
現在のキャリアでMNP予約番号を取得し、SIMBAで開通手続きを行えば、今の番号をそのまま使えます。
仕事用の番号を変えたくない人でも安心して乗り換えできます。
Q4:SIMBAは地下鉄でも問題なく使える?
正直に言うと、場所によっては不安定、というか繋がりません。
特に私がよく使うレッドラインは、ほぼオフライン状態(笑)
「地下でも常時オンラインでいたい」という人には不向きですが、「移動中はオフラインでも問題ない」人なら全然許容範囲です!
Q5:SIMBAは現地採用におすすめできる?
結論として、コスパ重視の現地採用にはめっちゃおすすめ!できます。
理由は以下の通りです。
- 月額10ドル前後で圧倒的に安い
- 日常利用には十分な通信品質
- マレーシア利用にも対応
一方で、通信の安定性を最優先する人には大手キャリアの方が安心です。
まとめ|シンガポール現地採用がSIMBAへ乗り換える価値はある!
SIMBAは「とにかく通信費を抑えたい現地採用」にとって、非常に現実的な選択肢。実際に2年間使ってみて、コスト面のメリットはかなり大きいと感じています。(10ドルのプランなら年間通信費はなんと120ドルのみ・・・!)一方で地下鉄や郊外などの一部エリアでの電波が入らないことは明確なデメリットです。
重要なポイントは以下の通り。
- 月額10ドル前後で大幅なコスト削減が可能
- 日常利用(SNS・動画・地図)は問題なし
- マレーシア利用にも強くジョホールバルと相性良い
- 地下や一部エリアでは電波が入らない
結論、SIMBAは「完璧な通信品質」ではなく「コスパ重視の実用回線」です。用途が合えば満足度は高く、合わなければストレスになる可能性もあります。
自分の生活スタイルに合うかどうかを基準に判断するのが一番重要です!
現地採用としてシンガポールで働く皆さん、毎日お疲れ様です。
ぜひこの機会にSIMBAへの乗り換えを検討してみるのはいかがでしょうか?
この記事が「SIMBAへの乗り換えに興味はあるけど色々わからない」という方の少しでも手助けになれば嬉しい限りです!

